チューリッヒ生命初代日本代表の野上憲一が終活助け合いを始めた裏話

チューリッヒ生命の初代日本代表が、終活助け合いを始めたのは、地元の英雄、楠木正成がロールモデルだった。鎌倉末期と今の日本の経済・政治情勢がよく似ています。Youtubeチャネル登録五十人記念動画。

今日はですね50人の youtube
チャンネル登録いただきましたのでその

記念の動画でございます
実はモバイルライブでですね、やりたかったんですけれども

youtube の
基準がですね

チャンネル登録50から1000人に
いつの間にか厳しくなってしまいまして

動画でお伝えしております。

今見ていただいている。この 美しい景色なんですけれども、私が今

終活助け合い生命、終活助け合いと
いう事業をやっておりますが

そこの、大阪の田舎の方に河内長野
がございますがそこの地元の英雄

楠木正成なんですけども、

わずか500人の手勢で鎌倉幕府軍
太平記によりますと100万

いたと言われていますが、
10万ぐらいだと歴史家は言ってます。

いずれにしても大軍を相手に、
この山城に籠って、
2年以上、持ちこたえた

という歴史的な場所です。
ここでですね、その500人の手勢で

頑張っている間にですね
鎌倉幕府が、

攻めかかってたんですが、

苦戦しているという状況の中で、
各地の御家人とか
野武士が蜂起いたしました。

その中には足利尊氏とか
新田義貞もいました。

いつの間にか、
鎌倉幕府が滅んでしまった。

今の日本の方もですね。

衰退国家になってしまいまして、
経済的に非常に

困難を極めております。
衰退国家というと、アルゼンチンとか

あるいは昔のイギリスがありますが、

不景気の中でですね物価高が徐々に進んで行く。物価が上がりながら

不景気ですので、
国の財政が厳しい状況が
ずっと続きます。

そうなってくると
年金は増えません。
日本の場合、特にマクロ経済スライド

非常にわかりにくい名前ですけれども、

そういう仕組みがあってですね、
年金増えないです。

そうなってくると高齢者の皆さん、
非常に困難な状況はですね。
苦しさが徐々に徐々に進んで

いくという状況です。
そういうですね、ニッチもさっちも行かないという、

将来の展望は開けない。
鎌倉時代の末期もこんな感じ

だったというふうに思います。
そういう中でですね。

郷土の英雄が国のために蜂起したこの山城の跡でですね。

このような話をしてみたかったと
いうことでございます。

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